テスラモデル3納車後即スリーハンドレッド クラブ初参戦

テスラモデル3納車後即スリーハンドレッド クラブ初参戦

さて、今日は早起きして、スリーハンドレッドクラブ初参戦しました!
このコースは名門中の名門の超名門コースで、300人しか会員がいないというスペシャルなコース。
の前に、納車後すぐのテスラモデル3で行ったのですが、キャリブレーションはたぶん、東名の途中で終了していたから20キロくらいでした。期待のオートパイロット試しました!実際に乗って試さない限りわからないですが勝手に運転してくれている感が強い。まぁ日本車が追いつくのには6年かかるといわれているが、6年後にはテスラはもっとすごいことが出来ていると思うと日本の将来は・・・と思いますが、まぁなんでもそうですが、業界に携わるユーザを除くすべての人が責任をおうことですから、まぁ頑張ってください私は日本車には乗りません位ですかね、いえるのは。
さて、話を戻して、スリーハンドレッドクラブのクラブハウス

クラブハウス

意外とシンプルな作りです。豪華というわけでもなく、なんか限定された大人の遊び場所みたいなイメージですね。コースも色々なコースがあり

OUT 1番ホール狭い・・・

OUT 1番狭かった・・・。このホールはめちゃ狭く、フェアウェイに落とすのが精いっぱい。そんなコースでした。

また、このコースはめちゃ広く・・・。ほかにアンジュレーションがすごいコースとか、

なんだろな。歩きで回るコースは川奈 富士コース以来(キャディーさんによる手引きです)ですが、このコースは「色々楽しい」はしゃげる場所って感じですね。グリーンは超難しく、3パット当たり前のようなコースでした。

帰りもテスラモデル3でオートパイロット全開でした。このオートパイロットは運転している人や、乗っているひとから言わせると、高速道路においては、人間が運転するよりうまいです。加速、減速、割り込まれ時の減速、渋滞ゾーンへ入るときの減速。いままでの車のアダプティブクルーズコントロールは怖くなってブレーキを踏むことが多かったのですが、これは、すごい。まぁゴルフ帰りの運転は疲れているので、こういう車の方が私にはあっていますね。早く日本でも高速道路自動運転の許可を出してほしいですが、まぁ日本産の車ができるまではお預けということなので、待ちますか。世界一のカタログスペック番長の日本車ができるようになるのは、いつのことやら。

帰ってきた後、充電開始。往復120+40キロでしたので80パーセントの充電量から50パーセントくらいに減っていました。概算ですが、30パーセントで160キロってことは、100パーセントで533キロなるほど、まぁカタログスペックは出るということですかね。初の充電開始しました。

リ社さんが工事してくれた通り、200V40Aで充電中。まぁ4時間55分かかると。8時間あれば、80パーセントくらいは充電できそうなので、良い感じですね。
1時間で49km走れるそうなので、まぁ10時間で490キロということですかね。

zweisechs

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