テスラモデル3 宿泊のロングドライブ第四日目

今日はイレギュラーの連続です。
まず、宿泊した宿の仲居さんに紹介された場所に行きました。

ラコリーナ 近江八幡
ここはとにかく広いですね。バームクーヘンやらカステラやらおいしいお菓子がいっぱいありました。
焼きたてのバームクーヘンもあり・・・。写真撮っていないですが。
そして近くに信長の館みたいなものがあるのを思い出して、行ってみました。
ここは10年くらい前に来たことがあったので、ざっと中をみて、帰ろうとしたところ、もしかして安土城ってこのちかくじゃない?って話になって、前回は雨だったので行かなかったのですが、今回も降りそうだったのですが、気合入れて安土城登りました!
入館料700円です。最初は結構なめてました。まぁ大手通りだけ登れば後は楽かと思っていましたが、そんなことはなく、汗だくとなり、登り切りました。

昔は、琵琶湖まで湖が続いていたらしいです。今は陸が出ていますが、地形がだいぶ変わったみたいですね。この絶景を見た後帰りました。
これから東京まで帰るのに、1時間以上山道を歩くという・・・・。

そして、最後の充電場所、名古屋SC(名城SC)で充電中。
土砂降りの雨でした。ここでは東京まで帰れればよいので80%の充電で終了しました。396キロ。目的地まで364キロなので、まぁ最悪、御殿場で入れればよいかてきな。
本当に適当になってきましたね。
東京到着時は5%の残量でしたが、到達できました。ただ、今回テスラナビのバグなのか仕様なのか高速を途中で降ろされて、混んでいる道を優先され、さらに途中でエラーになってしまいました。通信表示がLTEではなく3G表示になると通信がおかしくなるみたいで、交通情報が不適切になりました。おかげで40分は到着時刻が遅くなりました。
全く不慣れな街なので、ナビがないとダメなのですが、仕方なく近くの御殿場SCを目的地に入れたら検索されました。東京はだめです。
今回の旅では新規にSC巡りで京都SC、大阪SC、岐阜羽鳥SC、名古屋(名城SC)と制覇しました。

テスラモデル3 宿泊のロングドライブ第三日目

さて、今日の目的は伊勢神宮で参拝すること。
内宮神楽殿で御神楽の祈祷をしてもらいました。チャイナウィルスの影響で、祈祷を申し込んだときは私たちしかいなかったのであの広い神楽殿が貸し切り状態・・・。いやーすごいわ。あの広さに二人だけ、宮司さんや巫女さんやら10名近く出てきて・・・祈祷してもらいました。二人のためだけに・・・。
祈祷終了後、参拝しました。

参拝終了後、滋賀もSCがないので、岐阜羽鳥SCによりました。

岐阜羽鳥SCでは、次の目的地が滋賀なので、目的地がいろいろ変化すると足りなくなるかなぁと思い、昼食しながら90%充電を行いました。

写真取れませんでしたが、雨合羽来ている「ひこにゃん」に会うことでき、彦根城を堪能しました。
明日は東京に戻りますが、タイミングみて、どこかのSCに寄ってから帰るつもりです。

テスラモデル3 宿泊のロングドライブ第二日目

さて、2日目は伊勢に行く予定ですが、京都SCか大阪SCのどちらかで充電してから伊勢に向かおうと思いました。京都SCは昨日行ったので今日は大阪SCに行きました。

伊勢にはSCがないので、三日目の滋賀に行く余力を持たせるために90%まで充電をしました。そのため、30分と今までで一番長かったのですが、時間をつぶす場所が解らず車の中にいました。トイレは、ファミマを利用しましたが、最初どこにあるかわからずにセブンイレブンに行ってしまいトイレがないといわれてしまいました。これは注意事項ですね。

ZEPS3を契約してから一度も一度も使ったのことがなかったのと、伊勢にはSCがないのでちょっとだけ充電しました。
9分くらいで止めたつもりでしたが、10分を10秒となりました。しかし、一回分の請求でした。HPには10分1秒から2回目を課金と書いてありましたが、最初の準備段階からカウントされていたので、その分がどうなっているのやら。充電開始からカウントではなく、認証後カウント開始なのかよくわかりませんでした。ここでは7.7kWhの充電です。これが500円は高いなぁと。モデル3では約50キロ分ですね。

伊勢神宮外宮を参拝してから今日は雨が降ってきたので早めに宿に行きました。
3日目は滋賀を目指します。

テスラモデル3 宿泊のロングドライブ第一日目

大体テスラモデル3のロングドライブの一回の充電で走れる限界が解ったので充電計画も目的地で自由に動けるためにはどうすればよいかで、計画を試してみました。
最初の目的地は奈良ですが、東京から奈良までエコ運転で行けば十分到達できますが、新東名には120キロ区間があるので爆走すると到達できなくなります。
なので、朝食のために浜松SCを利用することにしました。

浜松SCにつく前に虹がきれいでしたので、撮影しました。
さて、浜松SCは二度目ですが、下りの場合は、SAから出て、SAの外にあります。

朝ごはんとトイレなので、20分弱の充電ですが、今回は何パーセントまでという感じではなくこれだけ入れておけば大丈夫じゃね?くらいのアバウトな感じです。全く参考にならないとおもいますが、90%で430キロ。80%で396キロくらい走るのでそれをベースにざっくり計算しています。
とりあえず、これで、奈良まで行けるので、十分な充電量ですが、京都のSCを見てみたかったので、京都SCへ向かいしました。

京都SCです。このタイプのSCは64kWhしか出ないので、時間がかかりますが、まぁ良い経験でした。
ここでもトイレ休憩分しか入れていません。テスラのSCは20%から80%くらいが高速に充電できて後は、遅くなるのでその間で充電すれば10分から20分で充電が終わるので、SCの占有も長くせずに、効率よく移動できます。

奈良の薬師寺に来てみました。奈良は古代の日本文化があるので今までにいったこととない薬師寺に行きました。

薬師寺の後は、平城京跡。ここは大仏殿に向かう途中に思い付きで寄ったので予備知識なくいきましたが、とにかく広い。
この朱雀門をくぐって大極殿までめっちゃ遠い。途中電車も通っているし・・・。
まぁいい運動になりました。

宿からの風景ですが、平城京見に行ったので、大仏は何度か見ているのでスキップしました。
さて、モデル3のバッテリーはまだ十分ありますので、ここでイレギュラーが発生しても問題ないですね。
明日は、伊勢に行く予定です。

ドライビング・ビジュアライゼーションの改善

バージョン2020.36で日本でDriving Visualization Improvementsが来るそうな。他国でリリースされているリリースノートでJapanとの話なので日本に本当に来るかはわかりませんが、来たらうれしいですね。
テスラのすごいところは、APに任せれば運転のほとんどを車に任せられます。信号で止まるがあれば、あとは、自分でやってもよいくらいです。
インターチェンジや右左折、路駐の車をよけるとか、バイクや自転車の違法なすり抜けに注意する。これくらいのイレギュラーは自分でやりますが後は信号だけやってくれれば十分です。
自動運転がらみは国交省が認めない可能性がありますが、そもそも赤信号で止まるは自動運転というより安全装置だからもしかしたら許可されるのかもしれません。(完全な憶測と願望です。)
日本というガラパゴス諸島でこれができたらうれしいですね。
まぁ期待はしますが信号に関しては国内のどのメーカも実現した(国交省が許可)という話はないので非関税障壁もしくは、トヨタ規制(造語:トヨタが実現しないものはだめという規制)がかかる可能性が高いのも事実ですね。

テスラモデル3アップデート(2020.32.3)

今日はイレギュラーなタイミングで更新が来ました。いつもは土曜日の早朝でした。
前にも一度だけ4月1日の7時ごろとかもありましたが。切りの良い日という認識で待っていたので全くのイレギュラーですね。

携帯電話に通知が来るので、「ぽちっとな」で更新を開始します。この機能は素晴らしいですね。とはいえ、仕事中なのでしばらく放置ですね。
更新終了後にリリースノートを確認しに行きました。

まぁまたいつものごとく自動運転がらみは更新されないのですでにあきらめモードに入りましたが、更新されなくても高速でAPが使えるのは最高です。何キロ走っても疲れませんから。それだけAPを信頼できます。NoAが仮に来なくても、信号機で止まる機能だけでも欲しいと思いましたが、それこそ日本の企業には作る能力及び技術がないので無理か・・・とも思いますね。
テスラはすでに実現していることが日本での実現は何年先になることやら。何年で済めばよいですけどね。トヨタは基本も応用もスペック番長(広告だけ)で実現不可なのは見えたので・・・・。
先日のテスラのアンケートでも答えましたがテスラモデル3以上の車が発売されない限り次も(保証期限が切れたら)テスラモデル3を私は買いますね。つまり日本車は二度と買わないということですね。

テスラモデル3スーパーチャージャ巡り(仙台)

さて、今日は仙台のスーパーチャージャに日帰りで行ってみようと無謀な計画を立てました。往復800キロ近いので、最悪どこかに宿を見つけて泊まることも考えていましたが、結果問題なく東京まで戻ってこられました。

テスラでの長距離移動は何度か行いましたが、今回の長距離はSCが途中にないゾーンを超えます。東京から仙台までは、381キロあり、400キロ近くあります。パフォーマンスは90%充電では440キロとでますが、実際は走り方でかなり変動します。高速移動でBMW時代の走り方をしていると確実に持たないですね。
高速を高速移動すると大体200wh/kmの消費となります。まぁこれは神経を使う運転(全方位確認)の仕方なので長距離はかなりきついです。
そういう時代はすでに終わったので、テスラにはテスラの移動法があると思っています。テスラの機能でよくできているなぁと思ったのは最初に長距離の場所をナビで設定すると、時速制限を表示してきます。

こんな感じで目的地に到着するには95km/hとか。これはおそらく状況から推察すると目的地に充電残量5%以下になると表示されるものみたいで、6%以上になると表示されません。
今回の旅は、結構な長距離だったので、95km/h以下や115km/h以下など表示されていました。

仙台SCは仙台ロイヤルパークホテルにあり、地下駐車場です。周りを見渡すとテスラのSCが4基それ以外にも普通充電器が何基も置いてあり、電気自動車にとってはよいホテルだと思います。疲れたらここで休もうかと思いましたが、移動はすべてAPだったので、疲れはありませんでした。

仙台SCについた時の状況です。
ここで充電して、時間中にご飯でも食べようかと思いましたが、90%充電まで25分ってでて、これはきついなァと思い100%充電に設定変更して、45分の休憩にすることにしました。
仙台アウトレットが横にあるので、そこで休憩してご飯食べたら45分でも足りないくらいでした。

車と人間がおなか一杯になったので、伊達政宗公巡りと称して、仙台城や瑞宝殿を回り、最後に日本三大三景の松島の海岸を見て、おお!となって東京まで戻れるかをみたのですが、時速95km/h制限で戻れるとのことでしたが、佐野ラーメン食べたかったので20時30分までには佐野に行きたかったので頑張ったら電費が悪く170whとなり東京まで持ちませんでした。

佐野SCで充電中。佐野でチャージできるということで、ちょっとやんちゃに・・・。行きは、381キロを58kWhで走破できましたが帰りは370キロを63kWhも使っているのです。電費も170Wh/kmという・・・。ここで10分強の充電をして200キロ分の走行が可能となったので、目的の佐野ラーメンの店に行きました。ラーメン屋にはギリギリ20時40分に滑り込み待ちが発生22組待ちで一時間まって食べて東京へ向かいました。

この電費の良さ。佐野から東京の自宅までは、時間を気にしなかったので91.7kmを149Wh/kmという・・・。テスラはあくまで移動手段を楽にするためのものと考えると、低速(法定速度)で時間に余裕をもって走ると実は、エネルギー効率が一番よいです。
計算上は380kmを120k/mで走ると3.2時間、380kmを100k/mで走ると3.8時間その差が、0.6時間、36分でSCまでの移動と充電時間を考えると微妙な感じがしますが、速度差の疲労を考えると、AP任せで低速走行が一番楽な気がしますね。

テスラモデル3で伊豆一周

昨日まではゴルフ三昧でしたが、今日はせっかく伊豆に来ているので、モデル3で伊豆をドライブすることにしました。
御殿場SCで90%まで充電してから川奈ホテル→大室山→修善寺と移動しました。
御殿場SC→川奈ホテル75.5キロ
川奈ホテル→大室山10.2キロ
大室山→湯回廊 菊谷23.5キロ
最初に下田まで下りました。目標はチャデモを試してみるでしたので下田の下田総合庁舎にあるチャデモに行ってみました。
湯回廊 菊谷→下田総合庁舎49.7キロ

速度が遅いのでほぼ20キロ分くらいしか充電できなかったのですが、まぁ伊豆半島を回るには十分かと思い25分くらいで切り上げて下田ロープウェイに向かいしました。この下田ロープウェイは今までに一度も上ったことがなく、試しに行ってみようかということで行きました。

この寝姿山という山の山頂までロープウェイで行けるのですが、見晴らしがとても素晴らしい場所でした。
ここからヒリゾ浜まで行き
下田総合庁舎→ヒリゾ浜20.1キロ
ヒリゾ浜→土肥金山55.7キロ
土肥金山→御殿場SC74.9キロ
と前回充電(チャデモ除いて)から伊豆を一周して、309.6キロ走破しました。残りが70キロ近く残っていたので、山道、エアコンを使っても380キロは90%充電で十分走れるなぁと思いました。結局、旅行の時の長距離でバッテリーが気になるというのは、ないですね。伊豆でしたら御殿場SC起点で十分賄えるし箱根までなら東京からの往復で十分ですね。
あと、新潟や金沢にあれば、安心して行けるなぁというのが率直な感想ですね。
長野、甲府、伊豆、箱根あたりは、なんの問題もなく快適な旅行ができますね。

初めての大箱根カントリークラブ

今日から大型夏休みに突入。まずは大箱根カントリークラブへ来ました!
午前9時59分の遅いスタートなのでまずはクラブハウスで朝食をとりました。

クラブハウスから眺めた9番ホールと18番ホール

さすがに素晴らしい眺めです。クラブハウスに向かって9番と18番のホールが向かってくるのでトーナメントコースとしては最高の雰囲気です。

基本どのコースも広くて打ちやすいのですが、酔っ払っているくらいアンジュレーションがあり、平らなライはない感じのコースです。
このコースはとにかくラフに落としたら玉探しが大変で、キャディーさんがいないとロストボールのオンパレードになるくらいラフが深いです。
広さがある分傾斜とラフの攻略を考えないと確実にはまるコースでした。トーナメントコースはどこも特徴があり難しくて面白いです。ここもトーナメントコースなのでレギュラーティーで6500ヤードあり、スコアは100超えてしまいました。

16番ホールの絶景

このホールは絶景でした。広いうえになだらかな打ち下ろしで目で楽しめるコースです。ただ、落としどころが難しく、コース全般に言えるのですが傾斜で視覚が惑わされるので、思った方向へ打てないという楽しみがあります。プロのティーチングで、ボールに対しての入射角を目標方向へ合わせるの意味がこのホールでは適切に行わないと明後日の方向へ飛んでいきます。

蓮の池バンカー

この蓮の池バンカーはグリーンの周りをバンカーだらけという名物なので、わざと落として楽しみました。

18番ホール

この最終ホールがとにかくすごい。左が18番ホール、右が9番ホールでクラブハウスに向かって打っていくというなかなか考えられたホールで、実際に見ると素晴らしい雰囲気です。

終了後、川奈に向かいましたが、1時間30分かかるとのことと、バッテリーが300キロのこっているのですが、3日目に修善寺温泉でのんびりして、伊豆を堪能する予定なので、御殿場のSCに行きました。90%まで回復してから川奈ホテルに向かいしました。
東京→大箱根CCまで112キロ
ゴルフラウンド
大箱根CC→御殿場SC14.5キロ
御殿場SC→川奈ホテル75.5キロ
1日目は202キロ、これだけ走っても疲れないのはAPのおかげですね。

川奈ホテルのディナー。クラシックコース。前回来た時は復刻クラシックにしたので今回は一ランク落として、普通のクラシックにしました。ここの料理はおいしいです。アワビのソテーウニのソース掛け。


肉もおいしかった。肉質焼き方ソースどれをとっても美味しいですね。
このレストラン高いからか客はいつも3組から5組くらいしかいないので、全く密にならない状態でした。
ゆっくりと堪能しました。まぁとにかく在宅ワークになってから、いろいろ妻に迷惑をかけているので感謝の気持ちを込めた今回の旅行は自分も楽しめています。

テスラモデル3アップデート(2020.24.6.9)

今日は久しぶりにテスラのバージョンアップが来ました!

朝の4:21に気が付いて、ダウンロード終了が5:00ちょっと前。完全に目が覚めてしまったので車の中でアップデートを行っていました。

こんな感じでステータスは表示されるのですね。初めて見ました。

オートパイロットのアップデートも行われてはいるみたいです。おそらくバグフィックスレベルの話でしょうね。日本の「排他的視野狭窄国産贔屓国土交通省」(印象で単語並べると何がなんやらわからなくなりますね。)は運転にかかわる部分でプログラムを変更するとリコール扱いになるとのことでしたから。ここまで、日本だけNoAが許可されないのは、国土交通省の非関税障壁でしょうね。(スペック番長のトヨタレクサスが年末にNoAまがいのものをリリースするとのことでしたから、それが安定するまでは許可しないでしょう。そうなるとトヨタの技術力を考えると後数年は許可されないかもしれませんね。)

この電子制御ユニットのアップデートの最中は再起動が何回もかかっているのか、GPSが何度もリセットされたり「がっこんがっこん」音がしたり、結構ビビりました。

これで終了か・・・と思っていたら再起動後にまたこの画面が表示

データを暗号化中って何でしょうね。これが終わるといつもの画面に戻ります。

バージョン確認して、2020.24.6.9になりました!
とよく見るとソフトウェアアップデート優先設定の選択ボタンが英語表記になりました。今までは意味不明の訳でしたがこれのほうが解りやすいですね。

今回のアップデートの大きな変更は上記の二つ。
バックアップカメラの改善はサイドカメラが表示されるので、雨の日とかサイドミラーが見えないときに重宝しそう。AP時の車幅の確認にも見やすくなりました。
ダッシュカムビューアの改善はセントリーの発生タイミングがトリガーとなり、その時間が表示されるので非常にわかりやすくなりました。

あとは、細かい機能改善ですね。
なんにしても、やはりNoAやスマートサモンが実装されませんでしたね。日本というガラパゴス諸島に住んでいる以上仕方のないことですが、すでにトヨタはテスラに時価評価で抜かれている以上世界中の評価がそのレベルということを自覚して最低限テスラと同じレベルの車が作れるようになってほしいです。が、まず今のトヨタの社長が変わらない限り無理でしょうね。