本年度打ち始めは社内部活

本年度の打ち始めは社内部活で、「千葉桜の里ゴルフクラブ」に行ってきました!
ここのコースはアコーディアなので詰め込みすぎの感じかどうか悩みましたが、社内ゴルフは基本低価格路線(自腹の自由人たちはいくらでも良いのですが・・・)にしているのでしかたないかなぁって感じでしたが、オフシーズンなこともあり、意外とスムーズな進行でした。

このコースの印象は、IPフラッグまでは確かに、落とし場所がないので、バックティーやフルバックから打てば難易度は上がるのでしょうが、レギュラーティーから打つには特に難しさは感じないラウンドでした。

一見難しそうに見えるのですが、レギュラーティーからだとほぼIPフラッグ目標で打てば、トラブルショットに見舞われることもありませんでした。

こんな感じで、だいたい簡単にできていました。プロに色々話を聞くと「馬の背」といわれているコースが非常に難しく、普通のコースは斜面がどちらかにある設計になっているので斜面方向に打てば戻ってくるからミスしやすい方向に斜面を持って来ればOBは少ないとのこと、このコースもどちらかに斜面があったので確かに簡単でした。

ツーオンワンピン以内!で三パット・・・まぁパット練習していないので一ラウンド38~42なのでこれを36以内にするだけでも目標スコアになるのですけどねー。

岡部チサンカントリークラブ 初挑戦

さて、今日は、岡部チサンカントリークラブでプレーしました。
昨日のブログでも書きましたが、朝7時7分ラウンド開始。まぁ早めということで、近くで前泊してきました。
このコースは、レッスンプロから、ハンディキャップをとるには、そこそこの難易度なので、ちょうどいいのでは?という話で会員権を買うかどうかを判断するために来ました。

OUT1番ホール

全体的に見てOUTは狭くアンジュレーションの多いホールが多く、打ち上げや打ち下ろしが多いコースとなっていました。

このホール結構な打ち上げですり鉢状のグリーンだったので乗せるのが結構難しかった。しかも冬はグリーンが凍るので、止まらないのも計算に入れないといけないわけです。

インコースは写真撮らなかったのですが、ロングの広いコースが多く、INコースと比べて距離が長いので、パワーを要求されるのかなぁって感じでした。
総合的にコースは面白いのですが、ここも結構詰め込んでいるので、待ちが発生るケースもありました。

テスラモデル3納車後即スリーハンドレッド クラブ初参戦

さて、今日は早起きして、スリーハンドレッドクラブ初参戦しました!
このコースは名門中の名門の超名門コースで、300人しか会員がいないというスペシャルなコース。
の前に、納車後すぐのテスラモデル3で行ったのですが、キャリブレーションはたぶん、東名の途中で終了していたから20キロくらいでした。期待のオートパイロット試しました!実際に乗って試さない限りわからないですが勝手に運転してくれている感が強い。まぁ日本車が追いつくのには6年かかるといわれているが、6年後にはテスラはもっとすごいことが出来ていると思うと日本の将来は・・・と思いますが、まぁなんでもそうですが、業界に携わるユーザを除くすべての人が責任をおうことですから、まぁ頑張ってください私は日本車には乗りません位ですかね、いえるのは。
さて、話を戻して、スリーハンドレッドクラブのクラブハウス

クラブハウス

意外とシンプルな作りです。豪華というわけでもなく、なんか限定された大人の遊び場所みたいなイメージですね。コースも色々なコースがあり

OUT 1番ホール狭い・・・

OUT 1番狭かった・・・。このホールはめちゃ狭く、フェアウェイに落とすのが精いっぱい。そんなコースでした。

また、このコースはめちゃ広く・・・。ほかにアンジュレーションがすごいコースとか、

なんだろな。歩きで回るコースは川奈 富士コース以来(キャディーさんによる手引きです)ですが、このコースは「色々楽しい」はしゃげる場所って感じですね。グリーンは超難しく、3パット当たり前のようなコースでした。

帰りもテスラモデル3でオートパイロット全開でした。このオートパイロットは運転している人や、乗っているひとから言わせると、高速道路においては、人間が運転するよりうまいです。加速、減速、割り込まれ時の減速、渋滞ゾーンへ入るときの減速。いままでの車のアダプティブクルーズコントロールは怖くなってブレーキを踏むことが多かったのですが、これは、すごい。まぁゴルフ帰りの運転は疲れているので、こういう車の方が私にはあっていますね。早く日本でも高速道路自動運転の許可を出してほしいですが、まぁ日本産の車ができるまではお預けということなので、待ちますか。世界一のカタログスペック番長の日本車ができるようになるのは、いつのことやら。

帰ってきた後、充電開始。往復120+40キロでしたので80パーセントの充電量から50パーセントくらいに減っていました。概算ですが、30パーセントで160キロってことは、100パーセントで533キロなるほど、まぁカタログスペックは出るということですかね。初の充電開始しました。

リ社さんが工事してくれた通り、200V40Aで充電中。まぁ4時間55分かかると。8時間あれば、80パーセントくらいは充電できそうなので、良い感じですね。
1時間で49km走れるそうなので、まぁ10時間で490キロということですかね。

戸田パブリック ここは違う世界かしら

さて、今日は戸田パブリックに来たのですが、久しぶりに着てちょっとびっくりしました。台風の影響で錦が原も結構な被害を受けていましたが、戸田も結構な影響を受けていました。

沼地に倒木

このような雰囲気でちょっとゴルフを楽しむという感じではなかったですね。

どろどろ

こんな状況だとうまくスイングができない。プロに言わせたら、これでも打てないと駄目といわれるかと思ったけど、すべてがイレギュラーな打ち方をすると変な癖がつくのでやめた方が良いとのこと。なるほど。やはり、フェアウェイから打つのが通常の打ち方で、それ以外はイレギュラーなので、打ち方を変える・・・。確かにラウンド中そんなことばかりしていたらおかしくなる。しばらく河川敷のコースはやめて、別のコースにいきますか・・・

KUROKAGE XD シャフト交換!

今日は、休日出勤!その後はゴルフのドライブレンジで練習。さて、昨日すでに届いたKUROKAGE XDと付け替えて、練習した。さすがにKUROKAGE Silver から付け替えただけなので、違和感があまりなかったんですが、手元調子のSシャフトはなかなか良い感じにしなる。もともとのKUROKAGEはアメリカ製のSシャフトなので、硬い感じが強かったんですけど、今回は日本シャフトのSなので、インパクトで力いっぱいたたくとドローする感じ。とはいえ、打感としなりが意外と打ちやすくてこれは実は自分に合っているシャフトではないか!と感じています。まぁ次のラウンドでその成果が出ることを期待して練習に励むとしますか。

季美の森 ゴルフクラブ初挑戦

今日は季美の森 ゴルフクラブに初挑戦しました!!
絶好のゴルフ日和で同伴のプレーヤたちも今までに何度か回ったことのある人たちなので気兼ねなくラウンドできました。

アウト 第一ホール

このコースの面白いところは近くに住宅が密集していて、というより、コースのコンセプトが、コースの近くにあえて住宅を作っている感じですね。

すぐ横に住宅街

ただ、この住宅街は、別荘みたいで、しゃれた家がいっぱいあります。いやーお金持ちは良いなぁって思いましたね。

グリーンそばにも住宅街

よほど下手でもない限り住宅街に打ち込むことはありませんが、雰囲気は今までにない感じで楽しかったですね。

定番の橋のあるコース

ここ最近は東急系列のゴルフ場にお世話になっていますが、すべて満点ですね。
とにかく整備されていて、質の悪いところは一切ないですね。接待用には最高の場所です。


久しぶりのノーザンカントリー

台風の後、いつもの練習コースの戸田パブリックが冠水のため利用不可ということで、同じ河川敷ですが、ちょっと高いノーザンカントリーの錦が原に来ました。まずびっくり!

OUTコース1番 キャディーマスタ室前

何か雰囲気が変わっている・・・。そう、屋根が無くなったのだ!超びっくり。台風で完全に浸水し、水の中で流されたので、カートを格納するための屋根が流されたとか・・・

OUTコース1番

OUTコース1番で最初に目についた倒木・・・。気を取り直して、プレーをした。今日は、バックティーから挑みました。このコースは距離が短くレギュラーティーでは5500ヤードしかなく、簡単に80台が出てしまいます。とはいえ、バックティーでも5800ヤードしかないのですが。
台風の影響で、ぬかるみがひどく、ざっくりが多く出てしまいスコアは思ったほど上がらなかった。OUT46。しかし、後半のINコースの方がもっとひどく噴煙とぬかるみがどろどろしていて、泥の上で打つのはさすがに難しいです。

INコース12番ホール

このゴルフ場は、変則で、Out1番からIn11番までが川の向かい側で船で渡り、In12から18番までがゲストルーム側にあります。
INコースは、とにかくどろどろしているという表現があっているので、想定通りの飛距離にならず、55もたたいてしまい、結果101になってしまいました。残念。本当は、どろどろでもちゃんと打てないとダメだといわれそうですね。

ゴルフレッスン 腰の切れ

さて、今日のレッスンは腰の切れについて、指摘された。そもそも切れって何だろう?腰の回転、腰の上下動?まぁなんでも良いらしく。腰が十分に回って、インパクト時にアドレス時の手首の角度でインパクトを迎えられる状態とのこと。
要するに、腰の回転でインパクトを迎えて、手を返してはいけないみたい。
今の自分のスキルだとそんな感じで解釈。
54度のエッジで打ち出し角が低く、バックスピンでグリーンで止まる感じ。要するに上に打ち出して、角度で止まる訳ではなく、強いバックスピンでグリーン上で止めるが正しい表現みたいでした。リーディングエッジの入射角が腰で回して、手首を返さないとそのままの鋭角な角度でボールにぶつかるかららしく、手首をこねると、フェースが開くので上に打ち出して距離が出なくバックスピンもかからない。なるほど・・・。理屈はわかっても、体が動かないわけだが、最近は動くようになってきた!
腰の動きが良くなってきたのは、Hyper Volt Plusのおかげなところが実はあり、強めの局所マッサージ機が体の柔軟性に寄与していると感じている。(個人の感想であり、聞かなくてもしりませんw)

顎を引かない。

まぁ最近忙しいが、今日も午後から仕事なので午前中はプロのレッスンを受けた。今日の課題は、顎を引きすぎているらしく、スイング中に肩が顎にぶつかっている・・・。これはそもそもおかしくて、普通に立った状態で右や左に肩を回すと顎にぶつからない。しかし、顎を引くと確かに、肩が顎にあたる。一般的に食いしばらないということをよく言われますが、これは、食いしばることにより顎を引く動作が発生し、スイングの切れが悪くなるということ。これも基礎練習のレベルで何度も指摘されていたところ。最近面白いのは、注意されるとすぐに直せるところで、今までは、注意されても体が動かないという決定的な中年体質があったのですが、最近は、体が慣れてきたのか、注意されるとすぐに修正が利くようになってきた。これが積み重ねか!!と思いつつ、楽しんだ。

80台のスコアを目指して!

今日はレッスンの日!今日の課題は、スコアの安定。ベスト85アベレージ100前後。このスコアの理由は自分でもわかっていてコースのラウンドでの距離がかなり影響する。6200ヤードのレギュラーティーではほぼ100近い数値。5800ヤードクラスのレギュラーティーでは80~90台。で、6800ヤードのバックティーからやると110台、つまり、今の自分の実力は110台ということで、6800ヤードから7200ヤードのコースでまずは100を切って90台に行かないと話にならないということらしい。
では、本題、7200ヤードとか6800ヤードではミドルは大体400ヤードから430ヤードの距離があるし、ショートも200ヤードクラス。ドライバーの飛距離を上げない限り安定してスコアアップは望めないということになるわけで・・・。細かい直しを入れてもらっている。

今日の指摘は、完全に今までの総復習で、左手の握りの力をアドレス→トップ→インパクト→フォロー→フィニッシュまで変えない。自分的には。これが非常に重要で、コックがどうとか、手首の角度がどうとかそんなものは実は第三者的にみてなので、その意識を絶対に入れないということは最初の方で教わったのだが、どしても入れたくなってしまう。今日はその意識を外して、常にアドレス時のグリッププレッシャーと手首の角度を維持するということを意識して、腰を切り戻すタイミングを合わせる練習のみをした。腰の回転がないとそれが維持できないことにやっと気が付いてきていて、100球に一度の240ヤードが10球に一回くらいの率に上がってきたので、やはりそこがポイントだとおもった。
ただし、1年生に5年生の課題を与えてもできないということは常に忘れてはいけない。年を重ねるごとにスキルアップするのは、正しい練習方法を積み上げていくことであり、我流はダメということも最近は特に感じるようになってきました。