東京でブルーインパルスすごいなぁ

日本は平和の国というのを象徴するかの如く自衛隊機が首都東京上空を飛行しました。どこかの国の示威行為ではなく日本では医療関係者への感謝の気持ちを込めてです。戦闘機をこのような形で使う日本に生まれて本当に良かったと思う今日この頃です。

この後新宿上空を通過しました。

家の屋上から見るブルーインパルス。思わず手を振ってしまいました。1年に一度くらい曲芸飛行をやってほしいなぁっと思わず思いましたが、本当にまれだからこそ感動もでかいとも思いました。

ブルーインパルスの曲芸飛行は何度となく見に行きましたが東京の上空というシチュエーションが何とも言えない素晴らしさを感じました。

高島屋株主優待カードが使い勝手がよい。

月中に高島屋から株主優待カードが来たので早速使ってみました。結構制約があるのかなぁと思って使ってみたのですが、自分で使う範囲では結構使えました。ダイナースプレミアムのポイントが1.5%になって以来あまりメリット感がない気がして、いろいろ探してこの高島屋の株主優待カードに行きつきました。
新宿高島屋の地下生鮮食料売り場では使えました!すべて試したわけではないのですが地下のスーパー(紀伊国屋)、加島屋さん、洋菓子屋さん、和菓子屋さんと使えたので、おそらくポイントカードが使えるところは使えるみたい。
食料品は一月に1万から2万、たまに衣料で数万は使うので、年間24万位だとして、10%割引で2万4千円分の割引。100株12万で購入したので、持ち続けたとしても、5年つぶれなければ元は取れますね。
ただ、自分の行動範囲で使えるかを今回初めて試したので現金を持つというかなり久しぶりな行動に戸惑ってしまいましたが、年間費無料の高島屋のクレジットカードがありますよーって加島屋さんが教えてくれたので頼んでみました、株主優待カードを使うには制約があり、高島屋のクレジットカードしか使えないのですが、高島屋セゾンカードは年間費無料とのことで、高島屋で買い物するなら株主優待カードと高島屋セゾンカードの組み合わせが一番値引き率が高いかもしれませんね。

自粛解除後のドライビングレンジ

昨日非常事態宣言が解除されたので、本日は早速ドライビングレンジへ練習に行きました!
今までの総復習やスイングの見直しを行ったところ・・・。ドライバーの飛距離が248ヤードになりました!

実際の数値はラウンドでGPSで測定しないとわかりませんが、練習場で248ヤードということは、本番でも220ヤードは軽く出るはず。
コンスタントにラウンドで220ヤードでれば攻略しやすいですね。今ホームコースの岡部チサン美里コースではミドルでも430ヤードあるので、3Wで200ヤードですからもう少し頑張ればツーオンできる距離に行きそう・・・。

チャイナウィルスの影響で練習場も練習中もマスク着用になっているのでかなり息苦しく、時間制の30/60分の選択制なので制限がおおいですね。
とはいえ、営業側の努力のおかげで練習できることに感謝して練習しました。

非常事態宣言解除までの不愉快な出来事

やっと、非常事態宣言が解除されたので家の中で自粛するを緩めようかと思います。
家の中にいると、テレビから流れてくる中共と学生運動の負け犬の洗脳情報ばかりで本質的な情報がつかめなくなります。
今回、私自身が確信的になったのは情報源は政府機関からと市場の情報、専門家(メディアのマネー専門家(士業)を除く)の意見のみで十分なこと。
へんなフィルターがかかることなく国からの情報がわかり、犯罪情報もわかり、市場の情報で経済もわかり、専門家の情報でチャイナウィルスの事もわかるので勝手なフィルターをかけたり捏造するのが当たり前の情報は不要ということ。
つまり、情報のベクトルを精査するのにもはやオールドメディアには存在価値がないので、リモコンからチャンネルを無くしてほしいと何度も思いました。
チャンネルさえなければ、間違って中共、学生運動負け犬チャンネル(民放、公共放送)につながることがないので、私の不愉快さもなくなると思いました。テレビの買い替えの時は中共、学生運動負け犬チャンネル(民放、公共放送)が映らないテレビなら買いますが、もはや、テレビに10万だすくらいなら55インチとかのPC用モニタにPCつなげてネットにしたほうが良いと思ったくらいです。
どこかのメーカが中共、学生運動負け犬チャンネル(民放、公共放送)が映らないテレビとか出してくれたら、ぜひ買いますが学生運動の負け犬が生きている間はでないですかね。(当然NHKの受信料も払わなくてよいでしょうね。)
とまぁやっと不愉快な状況から脱出できますね。

ゴルフラウンドでの欠点克服

ラウンドでは、練習場と違いうまく打てません。
練習場ではすべてのクラブを問題なく打てるのにラウンドではミスショットが出る比率が多い。
何が違うかは、すでに過去のラウンドレッスンでわかっていますが、自粛解禁後のラウンドに向けて、どういう意識にもっていけばよいか考えてみました。
今までのプロのレクチャーを復習してみるとスイングに関しては以下の2点に集約されています。
1.フェース面の意識が弱くなっている
 これは確かにテークバックの時にフェーズが開いているのは動画で確認済みなのでこれは、意識的に行う必要あります。右手の手首の角度をアドレス時と同様に保てないので、意識的に支えるイメージを強くします。
2.インパクト後の目標方向への意識が消えている。
 これは、インパクト後に飛球面の後方にバランスを崩す傾向があるので、インパクト後に目標方向へ体を回すことを忘れないようにしないといけません。
つまり、練習場の固い地面とラウンドの柔らかい地面の違いですね。
応用編に関して(傾斜対応)
 左足の置き場所。
 これが重要な感じですね、左足上がりでスイングで体がうまく回らない位置に左足があれば当然スイングが乱れます。また左足下がりも同様で、左足が邪魔にならない位置に置きます。。杓子定規に水平で~とかがそもそも間違っていて、傾斜の角度は千差万別なので、傾斜時は左足の位置に気をつけるようにします。

結局、6000ヤードクラスのコースで目指せ80台とか言っててもコースレートの低いコースではいくらでもスコアがあがります。ちょっとでもコースレートの高いコースに行けば100を超えてしまう今の腕前を何とかしないといけませんね。
まずは、自粛解禁後は6600ヤードのコースで90台前半に戻すことを目標にして、次に再度80台を目指してHDCP1桁を頑張ろうとおもいます。チャイナウィルスのせいで、まだHDCP取れていないので自粛解禁後はすぐにHDCPを取得して今年は、90台前半が当たり前に取れるようにして、来年こそは80台に行けるように頑張ろうとおもいます。

テスラモデル3アップデート(2020.12.11.1)

今日は、早起きして5時に起きたらテスラアプリからバージョンアップのお知らせ。ついに来たか!!と思って5時30分には出発予定ですが、30分でバージョンアップできるとのことで、実施!
ギリギリ出発時間にアップデート終了。。。
うーーーん。結局無いか・・・
とはいえ、今回のバージョンアップは以下の二つ
・ダッシュカムビューアー
・スーパーチャージャ 故障 通知
ダッシュカムビューアはSAVEで記録したものやセントリーモードを車の中からみられるので便利になりましたね・・・。
ナビオンオートパイロットやスマートサモン、信号表示が来ない。まぁ期待はしていましたが、ここまで許可されないとは、日本の非関税障壁は思った以上に高いのかもしれませんね。
残念ですが、期待しないで待ちますか。
今回は、5月23日なので7月の値上げに伴い日本でもNoAやスマートサモン、信号機能は実装してもらいたいですね。

自分のスイングとプロのスイングを見比べてみると

外出規制があり、なかなか思うように素振りしかできない日々を過ごしているとデータの解析をするのも一つの手かとおもい過去にプロにラウンドレッスンをしてもらった動画と自分のスイングを見比べると根本的な問題に気が付きました。
体の柔軟性や筋肉の付き方が一般人と違うので、マネするのは無理かなと思いつつもよく言われている下半身が動けていないの意味がだいぶ解ってきました。
練習場では足腰が回っているがラウンドでは回っていないと指摘されますが、動画を注意深く見ると腰は回っているけど尻は回っていない。つまり左足を軸にした回転運動ができないないことがよくわかりました。練習場では確かに地面が固いので踏ん張らずに左足を軸に回転運動をしていてハンドファーストを何とか維持していますが、ラウンドでは、滑らないように足に力が入っているため腰全体が回っていて(軸が腰の中心点)ハンドレイトでフェースが玉にあたっています。
結果、打球は上に上がるか左に飛ぶか、ひどいときは上に上がるスライスになるというわけです。
どうすれば治るのか、プロからさんざん言われていることを次のラウンドで実践することですね。私の場合は
・足の力を抜く
・踏ん張らない。
・前重心にならない。
・尻の筋肉にハリをもって力を入れる。
これを忘れずにいきますか。

テスラモデル3 地下ではサモンは使えないみたい。

東京都は自粛継続中。不要不急の外出はNGということで、久しぶりに買い出しに付き合いテスラモデル3で高島屋に出発。待合室で待ちたくないので、平置きの駐車場にしましたが、まぁやっぱりというか、もう少し壁際に寄せられるだろうと思う国産車に囲まれてドアが開けにくいのでサモン機能を使おうと思ったら警告メッセージが、携帯のGPSを取得中みたいなメッセージが表示されてサモンが利用できませんでした。
前後だけのサモンはGPS関係ないだろうと思っていましたが、ログをとっているのか、スマートサモンのロジックだけは組み込まれているのか知りませんが、位置情報を取得しているんだなぁと新たな発見がありました。

テスラモデル3 次のアップデートはいつ?

前回のバージョンアップは4月1日。その時は、リリースノートには記載されていませんでしたがオートパイロットの性能がだいぶ上がっていました。

テスラモデル3アップデート(2020.8.3)

その前のアップデートは、2月1日でした。その前は納車前でしたので、ネットの情報を追えばあるでしょうが、やめておきましょう。

テスラモデル3 納車後初アップデート(2020.4.1)

というわけで、私の場合、納車後のアップデートをみてみると2ヵ月おきの1日にアップデートが走るみたいですね。次は6月1日でしょうか・・・。
その時には、ナビオンオートパイロットとか地図情報の更新があればよいのですが・・・。なぜ日本ではナビオンオートパイロットが解禁されないのか色々考えてみましたが、国内のメーカが作れないのもあるでしょう(非関税障壁系)が、テスラの日本での普及台数を考えると経験値が少ない(日本での走行距離)というのも原因の一つかもしれませんね。実際に、オートパイロットがバージョンアップごとに性能が上がっているのを感じました。納車最初の頃(12月)の時点では、高速以外では怖くて使えませんでした(慣れもあるかもしれません。)が、今は、幹線道路ではAPを使っています。車線変更もAPで行けます。右左折はおいておいて、信号もAPの利用で止まるようになればあとは、自分でやるからいいわくらいの感覚です。幹線道路以外は危険が多い(歩行者や自転車)ので、やめています。ある程度経験値があがれば、いろいろ解禁されるのではと妄想を膨らませて楽しんでいます。納車から5カ月たちましたが、これほど楽しませてくれた車(テスラ)はないですね。

テスラモデル3の色々な機能をまとめているページをアップデートしました。

時間はあるけど、周りのことや自分のことを考えると家の中で自粛するのが良いとして、時間があまりにもあるので、前にテスラモデル3の色々な機能をまとめたページを更新しました。

テスラモデル3 色々な機能

モデル3になって大きく変わったのはオートパイロットを始めとした運転支援機能が優れている。というよりは、車の既成概念を違うものに変えてくれたと言ったほうが良いかもしれないですね。
運転するまでの動作がいかに変わったのです。
1.ドアノブに触る(ロック解除)
2.車に乗り込む
3.ブレーキを踏む
4.シフトをドライブに入れる。
5.ナビを入力する。
(モデル3の音声認識は最強です。また、日常はスケジュールに入れておくとナビが勝手にルート案内を設定してくれます。BMWでは、履歴機能を多用していました。)
6.アクセルを踏む
とまぁこれだけですね。
運転しているときは手順が多いのでする必要がなくなったもの
1.幹線道路での信号以外の運転(ドライバーとして監視は必要)
2.雨の日のワイパー(ちなみに、BMWはオートボタンを押す必要があります。)
3.夕暮れや、夜、トンネルのライト
4.ワンペダルをマスターすればブレーキも踏む必要はありません。
5.暗い夜道のアッパー
降りるときは
1.ボタン一つでパーキングへ変更
2.シートが連動して、降りやすい位置へ
3.ドアを開けるのはボタン
4.ドアを閉めたら勝手にロック
とまぁこんな手順になってしまったので、確実に普通の車に乗ったら手順が解らなくなったりカギ閉めなかったりライトどこだろうとか、ワイパーは?とか慌てそうですね。