ゴルフスイング 最後の課題 ここからゴルフが楽しくなるそうな。

最近の悩みは、距離が伸びないのと、方向の安定性が悪いので、どうしても簡単なミスをしてしまいボギーならまだしもダボ、トリプルとなってしまいます。
今日はレッスンプロからの基本から応用まで教えたので、最後のブラッシュアップという事で、手首を返さないで、お尻の筋肉を使ってスイングするのを基本にして自分のスイングを構築するようにという事でした。習い始めの一番最初に言われた事でしたが、当時は全くできなかったので、右手の使い方から始まって~腰が回らないかなら手首を返して~とステップごとにレッスンをしてくれました。いやー6年もよく付き合ってくれました。
今は、手首を返すとか右腕の力を入れるとかが今の自分には不要な事に気が付きましたが、当時はそうしないと玉に当たらなかったのです。
結局、体の柔軟性や筋肉の付き方で、ステップアップの方法があるんだなぁと思い、飽きないように教えてくれたプロに感謝です。
今の自分の知識であれば、手首をこねないとか返さないとか、右腕軸で打たないとか左腕軸で打つとかよくわかります。ただ、右腕で打たなければならないシチュエーションとかも当然あり、状況により、いろいろな打ち方ができるように、教えてくれていたみたいです。
先日の急斜面の打ち方が解らずに斜面に沿って打ってしまいトップしましたが、斜面は斜面に沿って打ってはいけないといわれました。この場合、左腕で打つことはできないので右腕で打ち込むようにコントロールする必要があるとのこと。なるほど、、、と。
しばらくは、最後のショットの方法を体に染みつくまで練習するのみとなりました。
これが安定すれば距離も伸びるし、方向も安定するとのことでした。

東北ロングドライブの旅4日目(最終日)

今日は東京に戻る日ですが、昨日は夜に宿についたので、そもそもどういう宿かみえなかったという・・・。

多少枯れてきていますが、最後の目的である紅葉をみたいねぇというのを実現するために泊まった宿です。帰り道は紅葉がきれいでモデル3と一緒に写真を撮ってみました。

裏磐梯では、SCはないので、CHAdeMOを使って不足分を充電しようと道の駅まで行って充電しました。

道の駅猪苗代でCHAdeMO使い充電していましたが、22分で突如エラー。充電器側のエラーだったのですが、請求は3回分・・・。

いやいや、2分で500円はないだろうとカードの裏側にあるZEPS3のコールセンターに電話しました。担当部署から電話するだったのですが、結局同じオペレータのおねーさん?が伝言ゲームをやってくださったため結論がでたのが17時30分すぎという・・・。もう少し日産もアルバイト?のおねーさんに任せずにちゃんとした対応をしてほしいとおもいますね。結論としては、請求の取り消しには時間がかかるけど2回分の請求にしますとのこと。こういったイレギュラーはユーザから上げないかぎり発覚しないとのこと。つまり途中でBAN(エラーで終了)された場合は、1分でも500円かかりますとのこと、それを今回はユーザ側から確認して日産サイドでも確認が取れたので、対応してもらえましたが、エラーの確認が取れなかった場合は、1分でも500円かかるとのことでした。この仕組みはよろしくないなぁと、高いうえに機器のエラーでユーザにかかる負担を増やすとはどういう事でしょうね。
ZEPS3利用の場合は、気を付けたほうが良いです。また、充電器側のエラー画面のキャプチャーは必ず取ったほうがよいですね。
結局途中で終了してしまったため、佐野SCまでの電力が十分にならずに途中のSAで自宅までの充電にしました。
上記の決着がつくまでに天鏡閣で観光をしました。

建物より、入り口からの紅葉がきれいだったのでこの写真にしました。建物はネットでいっぱいあるので、季節的にはよいかと思います。
天鏡閣を見学した後、12年ぶりに喜多方ラーメンといえば、「食堂はせ川」を思い出していってみました。

店構えが変わっており当時の面影はありませんでしたが、味は多分当時のままです。

そこから帰路につきましたが、やはり22分分の充電では佐野SCまで残量2%とでたので、さすがに無理と判断して、「磐越自動車道 磐梯山SA上り」で30分充電したら、今度は余分の充電分で、東京まで帰れるので、佐野SCに寄らずに自宅までたどり着きました。
今回の旅で思ったのは、CHAdeMOは結構不安定なんじゃないかとSAのCHAdeMOは安定していたので、30分でちゃんと充電できましたが、道の駅にあったエラーを出力した充電器は「JFE製」でしたが、SAにあったのは「TAKAOKA TOKO製」でした。
電気自動車の場合、充電は死活問題になるので今回みたいな問題は発生してほしくない問題ですね。また、簡単にエラーになるならその分を請求しない仕組みを作るとかメーカに有利な仕組みは本当にやめてほしいと思いました。

東北ロングドライブの旅3日目

さて、今日は利府ゴルフ倶楽部にお邪魔しました。
ここはダンロップ女子トーナメントが開かれるチャンピオンコースです。最近私はゴルフに関してはかなり上達志向が強くなっているので、チャンピオンコースをメインにラウンドしています。まぁまだ6年目でHDCP20のへたくそですが、とにかく経験値を稼ごうかなぁって思いつつPGMのサイトでGotoTravelを見つけて予約しました。

OUT一番ホールはパー!ゲット。幸先良いなぁと思いつつコースを回りましたが、スリーパットや、急斜面にやられてOut49のIn47で96でした。このコースはスロープレート124なので、ごにょごにょ計算すると今回のディファレンシャルは24.0なので、トレンドHDCPが21.5になってしまいました・・・。最近スコアわるいから仕方ないなぁと思いつつ。冬のパットは難しいなぁとか急斜面の打ち方が解らないとかまぁ色々ですね。課題は山積です。

このコース狸が生息していて、休憩所で昔餌を与えていたのでこの狸たちは人懐っこいです。今は餌を与えるの禁止になっているのですが、相当餌付けされたので袋を開ける音に敏感に反応して寄ってきます。
残念ながらあげられないよ~と言いつつプレー続行しました。
プレー終了後、今回の旅三回目の仙台SCに寄って100%まで充電して、裏磐梯まで行きました。SCを起点に計画をざっくり立てるとほぼ電欠の心配がないので、今回の旅は仙台SCを起点に計画を立てました。

裏磐梯グランデコで夕食ですが、この絶妙な水面張力でビールをこぼさずに持ってきたウェイトレスさんすごいです。若いのに。

東北ロングドライブの旅2日目

さて、昨日はゆっくりおいしい夕食を堪能し、今日は朝から露天風呂に入ってのんびり過ごしました。
次の目的であるゴルフは明日なのでゴルフ場の提携ホテルに行くまでをどうするか悩んだ挙句「えさし藤原の里」で藤原氏のテーマパークを見に行くことにしました。
その途中で雨が降ってきて嫌だなぁと思っていたらなかなか綺麗な写真が撮れました。

虹は見ますがこれだけ絵に描いたような虹はかなり久しぶりに見ました。しかも、モデル3と一緒に写してから一分も立たないうちに消えたので、本当に数分の奇跡の写真でした。

「えさし藤原の里」はこんな感じで意外と再現されていて、撮影にもよく使われているそうです。

紅葉も堪能したので、最終日の紅葉はあまりいみないかなぁと思いつつ。園内バスを利用したのですが、60分くらいは一通り回るのにかかるので結構時間がつぶせました。

昨日の盛岡SCから紆余曲折あり、バッテリーがそろそろやばいので、仙台SCに再度向かいました。今回の旅の二回目ですが、明後日の裏磐梯経由の東京行は、ゴルフ終了後にもう一度充電する予定なので今回は10分程度の200キロ充電で終了して仙台ヒルズホテルに向かいました。やっぱり12kWh残っているのはずなので、5%はないよなーと思いました。

東北ロングドライブの旅1日目

今日は結婚記念日もあり、温泉でリラックスして、おいしいものを食べよう!でもゴルフもしたい、紅葉も見たいという希望を叶えるプランを実行しました。
計画は先週の末に行ったので、まぁ全く無計画ではないにしても結構適当・・・。
最初の旅は花巻温泉に行こう!ということで、テスラモデル3パフォーマンスの場合、100%充電時のキロ数は470キロ位。さて、このまま素直に470キロ走ってくれるわけではない(エアコン使ったり加速したりします。)ので、まずは仙台のSCで充電をしました。

仙台SCについた時のステータスは376.7km走って残り6パーセント。あれ?モデル3のパフォーマンスって75kWhのバッテリーじゃなかったけ・・・。今日は100%充電から仙台まで直行で来たので、63kWh使ったということは12kWh残っているはずですよね。12/75=0.16 つまり16%じゃないのかしら・・・。じゃなくて6%・・・10%分のエネルギーはどこに消えたのかしら。。。謎・・・。まぁ賢い人は何か知っているのでしょう。まぁ細かいことは置いておいて。充電中は隣の仙台アウトレットのリンツで休憩。

仙台に来たらここで一服している間に十分溜まるので次の目的地盛岡SCへ行きました。
その途中で、バージョンアップが降りてきました。

ですが・・・。ホテルのWifiを使うとほかのお客に迷惑がかかる(容量が大きすぎます。)のでこの旅行から帰ってきたらアップデートするつもりです。(そもそも、日本には自動運転系は来ないでしょうからね。)

初の盛岡SCです。この近くにチェーン店ですが、焼き肉屋があったので充電中に人間も充電しました。これで東京から東は全てのSC制覇です。
ここから素直に花巻温泉に行けばよいのですが、少しドライブしようという事になり、田沢湖まで行きました。

予定外行動でバッテリーが持つかどうか考えもせずに辰子像をみて花巻温泉に行くというアバウトな感じでした。
予定外行動で、花巻温泉に到着が夜になってしまい折角の景色が見られず土砂降りの中旅館に着きました。

夕飯はおいしい料理でしたので、相当満足しました。
結局一日で走破できる距離はAP使うと仙台まで376.7キロと盛岡まで172.1キロそこから田沢湖経由でドライブして花巻温泉まで220キロくらいでしたので、768.8キロは移動できると思いました。ということは、東京から青森までは一日で行けるんだなぁと感動しました。昔のBMW330eだと一日の最大走破は508キロが最長でした。まぁ妻と交代すればその倍は行けますが・・・結構疲れが溜まります。APは疲れないので、いろいろ遊びながら移動できるのは最高ですね。

この時期からグリーンが難しくなってきた・・・

さて、今日の岡部コースのグリーンの速さは9フィート。夏場は8.5フィートですが、だんだん早くなってきて去年は12フィートまで早くなりましたが今日はまだ9フィートだからそんなでもと思いつつラウンド開始。
最近スコアが伸び悩みなんですが、3パットの数が9ホール・・・。ここのグリーンは難しいですが半分のホールで3パットはひどいなぁと思いつつ96のスコアなので、9ホール2パットで抑えれば87は取れるなぁと思いつつ・・・。ただこのコースはグリーンは狭いしスネークだし、カップの切ってある位置で難易度がかなり変わるコースです。
また絶妙な位置に切っているので、今日はIn18番ホールにはキャディーさんがグリーン付近で待機していてラウンドしているすべての人に落としどころをアドバイスしながらスロープレー解消するということもありました。このホールではGIR達成したのに、スリーパット・・・。
キャディーさんに「このホール4パット当たり前なのでナイスですー。」と言われてもね。
プロに聞くと、冬のほうが練習になるといわれたことがあり、落としどころを意識してプレーできるので、夏よりはトレーニングになるとのこと。確かにその通りでグリーンのカラーに落としても外に出るようなコースなので、方法は二通り、グリーン手前でバウンドさせて転がした先でグリーンに乗せるか、ショートアイアンでバックスピンで止めることができないと乗らないのですね。ミドルアイアン以上の長いクラブではなかなか乗らないですね。
とまぁ、異常なほど難しいグリーンなのですが、これはこれで楽しいです。

ゴルフ場では尊敬すべき老人に出会えない

最近、コロナの影響で仕事の調整上平日にラウンドする機会が増えましたが、マナーを知らない60代以上の方が多いです。呆れるほどに。
ティーショットの時の当たり前のマナー
1.前の組がティーショットする場合は、騒がない。うろうろしない。
2.プレーヤの飛球線後方には立たない(バックティーに立つのは論外)
とまぁできない人多いですね。
10代のプレーヤや20代のプレーヤはしっかりできている人たち多いです。たまに変な人いますが、比率が違います。見た目60代以上の方たちで守れている人を見るほうが少ないです。
何度か書いていますが、年を取ればできなくなるのではなく、若い時からできなかったから年をとってもできないが正しいと思います。75歳を過ぎてからならまだしも60代でできなくなるのは違うと思いますね。
70歳を超えてもマナーがしっかりしている人を知っていますし、できない人は年齢ではなく、もともとできなかった人たちという事でしょうね。
にらみつけても、自分たちの後ろを見たり気が付かないふりをしたり、ゴルフ場へのクレームを上げてもゴルフ場はマナー違反です注意しますだけで終了となり、効果がありません。
そもそもそういう人たちは、後ろに立つのはだめな意味が解らないようですね。
仕事でお客様やビジネスパートナーとラウンドすると飛球線の後ろに立つ方がいますが、当たり障りないように何故後ろに立つのですか?と聞くと、打球が見やすいので、玉の行方を追っています。ほかのプレーヤの玉を見るのはマナーだからです。と返ってくることが多いです。
これ、だれが教えているのでしょうかね?ほとんど後ろに立つプレーヤは共通して同じこと言います。ツアープロやまともなレッスンプロは飛球線の後ろは論外と教えています。
何故ダメなのか。これ知らない人が多いですね。
ショットのアドレス時の視線は、飛球線の後方が正しいので、視界に入ると集中できないため。なのです。ただし、プロの後ろにキャディーが立つとそこを基準に打つことができるので、キャディの場合は、ルールでは正式に違反行為となっています。つまり、飛球線後方が、視線の位置となります。また、ルールブックには、マナーとして、ボールの後方ホールの後方に立ってはいけない。という書き方のため、理解できないのでしょうかね。
そもそも、ルールそのものを見ていない?やりたいように好き勝手やってきた世代だからでしょうか。理由はいろいろあるのでしょうが、結果として、マナー違反を犯しているという事に気が付かないのででしょうね。品のない言い方をしますが「汚す晩節も持たない老害」が最近多い気がします。

テスラモデル3 やっと来たアンケートのお礼(ノベルティー)

今日は、いろいろあり、ゴルフ場→トーニチユニオンサービス→ラーメン博物館→家と移動しました。まぁゴルフ場はスコア悪かった(In/Out共に48の96)のでトレンドハンディキャップが少し悪くなり(20.4)、トーニチユニオンサービスはテスラの傷の見積、そして、ラーメン博物館は気になるラーメンを食べに行き帰ってきました。
まぁ何だろう色々あったので記録すべきことは多々あるのですが、各内容は特に公開できるものでもないので、ノベルティーがやっと来た!ということだけ。
前にも書きましたが、私の個人情報の内住所の詳細だけが消えてしまっていたため、送れなかったとのことでしたので、情報を提供して、送ってもらう手はずでしたが、2週間近くなんの音沙汰もなかったので昨日問い合わせたら、問い合わせた日に送りましたと返事がありました。・・・うーーーん。わすれてたなぁ。と思いつつ待っていたノベルティーが来ました。
帽子ですがすごい重宝します。最近年を取ったせいか頭が寒いのでゴルフの時は帽子をかぶりますが、日常でもゴルフの帽子をかぶったりしていましたが、これはダサいとのこと。
そろそろ日常使いの帽子がほしいなぁと思っていた矢先だったのでありがたかったです。

岡部チサンの件、プロからのアドバイス。

岡部チサンの打ち込みの件でゴルフクラブ側の当事者意識が低いのではという事に対して、レッスンを受けているプロから今日は連絡を受けました。
内容としては、一生懸命に対応してくれているPGMの担当者がいるので、アドバイスをしておきました。とのこと。
内容はこのコースは岡部コース、美里コースと2コースあるのですが、とにかく詰まりやすく、待ち時間が発生します。が当然大人なので静かに待っていればよいのですが、それができない人たちがいるので、こういった問題が起きるのです。
さすがにプロのチェックは的を得ていました。私も気が付きませんでしたが、このゴルフ場には普通のセルフのゴルフ場にあるはずのものがないのです。
アコーディア系のゴルフ場でも一回しか行かなくても見かけましたし、戸田パブリックという河川のゴルフ場でもいました。全組キャディ付きのところはそもそも必要がありません。
そうなんです。このクラブ、マーシャルが回っていないんです。
今年は40回近く行きましたが、一度もマーシャルを見たことがなく、公式戦では最後にマーシャルが付いていくとのことでしたのが、通常のプレーではマーシャルはいないという事になります。マーシャルが回っていれば今回のような事件が起こればすぐに対応してくれるし、つまりの状況も改善してくれるので、ゴルフ場が少しでも改善する気があるならマーシャルを回すべきとのこと。
そういうアドバイスをしたので、あとはゴルフ場が受け入れるかどうかですねとのこと。
ただ、プロに聞いたところ競技にはいろいろな人がいるのでそういった輩がいることも念頭にプレーしたほうが良いとのこと。経験値としては、蓄積してほしいとのことでした。
本来、名門のクラブでは打ち込みをしたプレーヤは半年出禁となるくらい、厳しいそうです。当たり前ですよね当たれば怪我しますからね。
プロが最後にゴルフは紳士のスポーツなので、今回の件はあまりにひどいとのこと。我慢する必要はない言うべきははっきり言ったほうが良いとのことでした。

岡部チサン 支配人からの説明

今日は岡部コースのほうに行きましたが、支配人から今回の打ち込みについてゴルフ場の対応を聞きました。
打ち込みを行った会員には再度注意をするという事と今後私たちの後ろに予約した場合は、変更する措置をとってくれるとのこと。
クラブにはマナー委員があり、クラブはマナー向上に努めているとのこと。
確かにルールブックに記載があり、掲示板にローカルルールの記載もあり、クラブができる範囲でやっているので、クラブ側は行為を見つけたら注意するくらいしかないとのことでした。
打ち込み(マナー的には前のプレーヤの耳に聞こえる距離への打ち込み(少なくても50ヤード以上は離れていないと聞こえるとのことミスショットを考慮するとそれ以上は離れるのが普通でしょうね。))や、今回のように頭を超えるレベルの打ち込み、ティーイングエリアでのアプローチ練習(厳密には練習ストローク)は禁止しているので、競技でも一般のラウンドでも禁止という事でした。それでも、モラルのない客はやるので、ゴルフ場としても見かければ、注意をしているとのことでした。
よくチッピングは許可されているとかいう話をする人がいるみたいですが、そんなことはなく、支配人もプロも言っていましたが、日本のローカルルールでは禁止されているということ。そもそもほかの客へ危害を加える可能性のある行為(本人たちは当たらないから大丈夫とか言いますが・・・。)はスポーツをする人間としては論外とのこと。まぁ当たり前のことを聞きました。
要するにホールとホールの間で素振りはよいとしても練習ストローク(チッピング、パッティング、アプローチ)を行うのは競技においてはペナルティー行為(ローカルルール)だし、一般のラウンドでは著しいモラル違反という事となります。その練習ボールが当たれば傷害事件となります。
上記説明を受けました。どちらにせよ、今後そういうプレーヤが出たらキャディーマスターに連絡してほしいとのことでした。
最も、今回打ち込みや、ティーイングエリアでアプローチを行った人間が会員であり経年が長い人間だから問題なのですが・・・。やはり、若い時からできない奴は年取ってもできないという事でしょうかね。残念な人たちです。
むしろ、こういった被害にあった人たちはクラブ側に連絡をしたほうが良いという事でした。